tsuru  
地域 : 新潟    年齢 : 50代
一言 : 
秋は柏崎にエントリー。フルは来年です。          秋は柏崎にエントリー。フルは来年です。          秋は柏崎にエントリー。フルは来年です。          秋は柏崎にエントリー。フルは来年です。
tsuru さんの戦績
[結果]
2021/04/17    第32回燕さくらマラソン    1時間25分43秒
Bグループのスタート 最初の1kmは3'52"で先月より自重でき、その後4'05/km前後で淡々と走る。10kmまでは問題なく、10km-14kmは前を行く人についていったら速くなった。そこから離れ、元にペースは戻る。折り返した17km-20kmはペースが落ちまずいと思うが、なんとか10"台で持ちこたえる。ラスト1kmは復活して4'00"/kmを切り自信になった。目標達成のレースで、練習と調整が上手くいったと感じうれしい。5km毎のラップ 20:13-20:14-20:10-20:59-4:04
2021/03/21    新潟ハーフマラソン2021    1時33分57秒
最初の1kmが3'40"と明らかに速すぎた。3km周回の3周までは4'00"/kmを切る時もあり、4周目までは順調だった。そこから、苦しくなりみるみるペースが落ちていき、心が折れた。タイムが30分を超えるとは思ってもみなく、こんなはずではなかったのに・・・・、次はなんとかリベンジしたい。5km毎のラップ 20:37-21:04-22:15-24:30-5:24
2020/01/26    第68回勝田全国マラソン    2時間59分36秒
スタートロスは22秒。スタートして脚が重く、20kmまでずっと不安で、あと5km、あと5kmと無理せず刻む。常に回りに同じくらいのペースの人がいて心強い。25kmから脚が軽くなった気がして、これはひょっとして行けるかもと思う。30kmからの3つの坂も無難に通過し、35kmからペースを上げる。ラスト2kmでサブスリーを確信する。ゴールしても余力が残っていた会心のレースだった。
5km毎のラップ21:30-21:11-21:15-21:18-21:18-21:21-21:32-21:07-9:04
2019/11/23    第32回大田原マラソン    3時間7分23秒
ペースランナーとその集団についていく作戦は、4'05"/kmのときもあり、ハーフは1時間27分台と、今までのフルの途中タイムでは最速だった。右ハムの違和感がずっとあったが、25kmまでは順調に進む。28km以降に離され、向かい風に体力を使い、ついにはトイレによって心が折れた。残り2kmから、やや復活したのは今日の収穫で、競技場の直線で併走した2人とスパート合戦ができた。5km毎のラップ21:07-20:35-20:50-20:51-20:48-21:51-23:42-26:16-11:28
2019/10/13    新潟シティマラソン2019    結果を入力
台風が近づき、中止になる。なんとも残念だがしょうがない。昨年のくびき野よりショックは少ない。
2019/05/12    白根ハーフマラソン    1時間27分03秒
10kmまでは順調なペース、徐々に遅れてきたが、気持ちは切れなかったレースだった。風は気にならず、コンディションはまあまあだったが、目標タイムにはだいぶ届かなかった。
2019/03/17    新潟ハーフマラソン2019    1時間23分35秒
スタートが1時間繰り下がって、準備しやすくなった。スタートしてしばらくは渋滞で、遅れを取り戻そうと最初1kmはペースが上がった。その後、もっと積極的に行くはずが、慎重になって前半を走る。後半はややペースを上げて走り、ラスト1kmは息が荒くなるが脚には余裕があった。ネットタイムは22分台に届かず、年代別6位で来年のプログラムに記録が載る5位にあと少しとわかり、惜しかった。
5km毎のラップ19:40-19:54-19:45-19:39-4:09(ネットタイム1:23:07)
2019/03/10    立川シティハーフマラソン2018    1時間23分38秒
スタートの混雑は今回も一瞬、学生の先頭があっというまにはるか遠くになる。スタートしてシューズの反発を感じるように走ることを心がける。10kmまでは余裕なく、なんとかペースを維持する。2回目の折り返しをすぎた頃から余裕がでてきて、公園の中も集中して走った。昨年より速かったので十分満足、次レースに繋がる結果となった。
5km毎のラップ19:43-19:51-19:44-19:59-4:21
2019/01/29    第67回勝田全国マラソン    3時間10分37秒
絶好のコンディションで、前半は全く楽でなんの心配も感じなく、ハーフ通過が1時間29分44秒だった。30km過ぎ、どこからペースを上げられるかなんて考える余裕があった。32kmから徐々に遅れはじめて、これはいかんと思ったが身体が動かず、そのうちJOGになり、トイレにも行った。結局5分切り、10分切りの再目標に考えが思い至らなかった。脚の不安と風邪をひいたことを考えれば、満足しないといけないかもしれない。でも、前半が快調な分、悔しさが上回っている。5km毎のラップ21:26-21:07-21:14-21:18-21:29-21:18-22:28-28:09-12:08
2019/01/01    第14回三条元旦マラソン    37分43秒
目標は38分切りで、3'50"/kmを目処にスタートする。雪が降っていても、風はなくコンディションとしてはまずまず。最初、脚が冷たい感覚は、新鮮だった。前の選手を追ったり、併走したりと、常に競い合っていた。シューズの反発を感じるように心がけるが、後半はそんな余裕はなくなり、とにかく腕が疲れた。結果は昨年より25秒速く、年代別2位と自信になった。1km毎のラップ3:54-3:44-3:57-3:48-3:54-3:40-3:45-3:45-3:42-3:36
2018/11/04    第10回ごせん紅葉マラソン    1時間32分18秒
今回のエージェントスミスはサングラスと髪をオールバックにセットにしてばっちり決まっていた。ちびっ子など応援の人に喜んでもらえたのがうれしい。それなりに走れる衣装で、タイムも狙ったはずだったけど、練習不足だった。来年以降のコスプレも既に考えている。
2018/03/18    新潟シティハーフマラソン2018    1時間22分22秒
寒さで5kmまではキロ4分位と出遅れる。そこから赤いTシャツの人に追走しながら、ペースを上げることができた。追い風も利用し、後半も積極的に走ることができた会心のレースだった。なんといっても昨年より20秒余り速く、まだまだ進化できると心強く思った。
5km毎のラップ19:58-19:22-19:27-19:18-4:00
2018/03/04    立川シティハーフマラソン2018    1時間24分07秒
2回目で朝家を出てからスタートまで、順調そのもの。前半は慎重にキロ4分弱、結局後半もほぼ同じ一定ペースで走ることになった。20℃を超える暑さで、このタイムならと納得する。
5km毎のラップ19:55-20:01-19:54-19:53-4:24
2018/01/28    第66回勝田全国マラソン大会    3時間3分13秒
途中自己ベストを確信したけど、失速がはんぱなかった。30kmまででは今まで最高の手応えで、次走への希望は十分ある。ラスト2kmはいったいなんだったのか、やっとこさっとこのJOGとなり、今後の大きな課題となった。5km毎のラップ21:59-20:44-20:46-20:46-20:50-20:57-21:36-22:37-12:58
2018/01/01    第13回三条元旦マラソン    38分08秒
回りに合わせて走り、前半は抑えすぎた。折り返してから、タイムを意識して、がぜんペースアップし、3'40"/kmまで上がる。最後までペースを維持できたのはよかった。惜しくも目標の37分台に届かず、残念だった。
2017/11/12    第60回新潟県マラソン選手権大会    2時間59分11秒
初参加、スペシャルドリンクを用意するのも初めてで、ランパン、ランシャツ率が高い。スタートして1kmは4'00"、その後は4'15"付近で落ち着いた。緩い上りでも20"を超えないようにしてハーフが1時間28分56秒と予定通りで、余裕があった。後半も淡々と刻むことを意識し、26kmから上りは20"前後と落ち込みを最小限にできた。残り5kmからは、追い抜かれた視聴覚障害ランナーについて行き、10"を切って3km近く走れた。競技場入り口手前で直進の所を右折しようとして間違え、ややペースダウンする。最後1kmをしっかり走れていればベストが出たかもしれない。風がなく最高の天候だからこそのサブスリーだった。5km毎のラップ20:47-21:12-21:09-21:11-21:08-21:34-21:12-20:55-10:03
2017/11/05    第9回ごせん紅葉マラソン    1時間29分36秒
5回目の参加で、今回は忍者の仮装で走り、1週間後の新発田フルの練習を兼ねていた。微妙なアップダウンで特に後半に失速していった。終盤残り5km位で30分切りのペースランナーを追いかけて、復活した。最後まであきらめないことが大切だと実感した。
2017/10/09    新潟シティマラソン2017    3時間22分25秒
ビッグスワンのフィールドは最高で、このままスタートしたかった。街中は応援の人が多く、柾谷小路をランナーが埋め尽くすのは気持ちがいい。みなとトンネルの上りで体力を消耗したもののハーフ通過が1時間31分とまずまずだった。徐々に遅れ、30km過ぎにはキロ5分までになり、気持ちが切れた。さらに脚が重くなりとうとうキロ6分、終盤にはトイレで休もうと駆け込んだ。これだけペースダウンしたのは初めてで、暑さの影響が大きかったようだが、しっかり準備をして臨んだにもかかわらず、惨敗だったのでショックは大きい。後で聞くと参加した誰もがタイムが落ちたようだ。
5km毎のラップ21:34-21:24-21:37-21:59-22:30-23:09-26:23-32:44-11:05