まこと  
地域 : 長野    年齢 : 60代
一言 : 
SRGs(持続可能なランニング目標)を定めました。日々楽走、飲眠走働、冥想(迷走)友月。          SRGs(持続可能なランニング目標)を定めました。日々楽走、飲眠走働、冥想(迷走)友月。
まこと さんの戦績
[結果]
2012/11/04    戸隠トレイルラン(ミドル)    3時間18分(総合4位)
恒例のハセツネでクリック競争敗退したためこの辺がぽっかり空いて、代わりに入れたレース。実は、これもロングは早々に定員になったためミドルで妥協しての申し込み。でもコースはこっちの方がいいとこどりで面白い。ロングは単調な牧場横断をはめ込んで無理やり伸ばした感がある。10月に山とロード半々の理想的な走り込みができたお陰に身体がよく動いた。特に、ハセツネ向けだとやらないロード練習の成果が出て本当に足がよく回って気持ちいい走りができた。最後3位選手に届くところまで詰め寄ったが、残り100mのところで振り切られた。それでも総合4位はとてもうれしい。
2011/08/28    おんたけスカイレース    5時間57分4秒
8月の山トレが調子良く来ていたので5時間台を目標にしていたが、首尾よく自己ベスト。志賀50k同様3年連続年代1位。途中タイムも平均的に良かった。欲を言えば最後もうちょっと伸びが欲しかったかな。前回や前々回のように競り合いが無かったからか。快調に上りを終えて気を抜いたのか剣ヶ峰でわき見で転倒して膝打撲。実はこのケガ、膝関節の内出血でパンパンになり翌日血を抜くもしばらく走れず、お陰で年頭の懸案でありほぼ視野に入ってきていたハセツネ3年連続サブ10を逃した。もったいなかった。
2011/07/03    OSJ志賀50K    6時間31分
3回目の参加。ぎっくり腰休養が良かったか、自己ベスト。3年連続年代1位よりそれの方が嬉しい。序盤心拍170以下を心がけセーブ。フォームも良くなっていて、中盤伸びた。最後までまあまあ走れた。筋肉痛も無とは久しぶりだなあ。前週甲斐駒T.T.も良かった。
2010/10/10    日本山岳耐久レース    9時間58分20秒
今年も良い練習は出来ていたが、3週連続レースの最後だったので疲労抜けきらず、キレの無い走りになってしまったが、サブ10は及第点。水場でがぶ飲みして腹痛と吐き気に見舞われ、終盤失速とは情けなかった。でも前々週の菅平トレランは年代1位、前週のロゲ優勝(6時間)もあったので、今回の年代3位と、まあ3週総合で○としましょう。
2010/07/23    富士登山競走    3時間54分
練習程度の位置づけだが、今度資格制になったので、今回出ないと資格無くなるっぽいので出ておいた。しかし、スタートかなり後、昨年出なかったからか?。そのせいだけではないが中の茶屋まで遅すぎ。5合目から本調子、抜きまくったよ。
2010/06/13    菅平ロゲイニング12時間    男子優勝
男子の部優勝。前半は上手く回れた。後半はもっと良い方法があったがつい最高点に引き寄せられた、そこは結局行けずだったが。後半のロードは暑かった。
2010/01/31    勝田全国マラソン    3時間0分44秒
30km過ぎに足が攣ってしまった。練習が足りなかったか。このくらいで走っていればまたチャンスはあるでしょう。
2009/10/11    日本山岳耐久レース    9時間39分2秒
貧血改善して、そこそこ良い練習ができて臨めた。ここ3年間は低迷していたので、エイジランクが上がったのを機に頑張ろうと春からやってきた。自己ベスト、年代2位、アドベンチャーグリーン(10回完走)も獲得して万々歳。ちゃんとやればまだ伸びそうな気がする。昨年11月にケガ入院、冬の貧血と散々な1年だったが、やっと復活できた。
2008/10/12    日本山岳耐久レース    10時間17分
昨年に比べれば8月に練習したので良かろうと臨んだが、登りの足が出来ていなかった。後半登りで失速し、そのロスが上乗せされた形で10時間切れなかった。第二関門までは6:13で突っ込みすぎず、緩めすぎずのいいペースだった。平地や下りは軽快に走れただけに登りの不出来が残念だ。
2008/09/14    菅平ロゲイン12時間の部    2位
今年からシリーズ戦になったロゲイン。その第二戦、菅平大会12時間の部にTWさんとチームを組んで出場した。12時間のうちにどれだけポイントを獲得できるかが勝負。高得点は頂上や名所に与えられているので必然的に主稜線を中心に走ることになる。
結果、我々の力で望むべき最高位、2位となった。私は初ロゲインなので戦略はTWさんにお任せ。地元なので多少の地理的アドバイスは出来た。2126点、所要時間は11時間45分。秋晴れに恵まれ、最高の景色の中、思う存分走ることが出来た。ロゲインて面白いね。
2008/05/18    野辺山ウルトラ100km    9時間55分
10回完走者に贈られる称号「デカフォレスト」を獲得。長野マラソンも10回連続だったが、野辺山100も10回連続。記念すべきレース、ビシッとサブ10で走りたいなと思っていた。
そんなことでちょっと思い入れが強く、前半突っ込みすぎたお陰で、峠越えでは結構歩きが入ってしまった。それでも80km通過が7:50だったのでなんとかなるかなと希望は捨てなかった。その頃yamajanさんの背中も見えていたので、切れずに済んだ。なんとか9:55でゴールできた。4:21/50km,6:31/70km,7:52/80km,8:48/90km,9:55/100km
ステージで大きなプレートを掲げて記念撮影。感無量だった。走り始めた頃こんなことになるとは夢にも思わなかった。10年健康に感謝。
2008/03/09    はるな梅マラソン・ハーフ    1時間22分41秒
2月のスピード練習が実ったか、このコースで過去4回中ベストでした。アップダウンが激しいけれど、距離が短いという説もあり他との比較は出来ません、だからあくまでこのコースでベストということです。
2008/01/27    勝田全国マラソン    2時間59分30秒(グロス)
勝田の会場は晴天やや風あり。まずまずの条件。それでも風は冷たく、半袖と半パンにした。
身体は強ばっていたけれど、アップは靴紐確認の1kmくらいにしておく。序盤抑えるため。
走りは、途中で何度もフォーム修正、ちょっとギクシャクしていた。原因不明。
どこを走っても風がついて来るって感じで気が気ではなかった。最後の直線5kmは右前方からちょっと向かい風。
でもスタミナは切れず、なんとか持ちこたえた。20km〜30km、行っちゃいけないと思うも周りに釣られてちょっと上げてしまった。これがなければ最後ばく進できたと思う。反省。なんとかサブ3。一年おきに3度目とはこれもバイオリズムか。
2123/2106/2107/2109/2056/2051/2121/2141/0927[2:59:17(NET)]
2007/05/12    チャレンジャーレース・東京トレイル100(128km)    22時間2分(総合2位)
通称TTR、東京都西部の都県境を走る山岳レース。ゆっくりペースが功を奏して総合2位。詳細はブログに掲載。
2006/10/17    日本山岳耐久レース    10時間21分27秒(年代3位)
暑くて、二度も水欠、食べられないのでガス欠誘発スピードダウン、ということで昨年より30分遅いタイム、なんとか年代3位には食い込めたが、消化不良のレースだった。調整もやや疲れを残す形だった。2週間前レースを入れられなかったので、スピード不足もあった。消費1500kcal。PP4、Gel3、Kitkatなど。
2006/05/21    野辺山ウルトラ100km    9時間41分14秒(23位)
絶好調だった04年の記録を超えることはもう無いだろうと思っていたが、暑さの中ながらいい走りが出来て自己ベスト更新。全ての坂を走り通すことが出来た。冬も長い山ランを続けたことで昨秋つけたスタミナを維持できたし、5月に入っての山ランも良かった。欲を言えばロード練習の不足でアスファルトの衝撃に耐える足が出来ていなかったか。まだ開発の余地はあるかも。4:27/50km,6:30/70km,7:42/80km,8:38/90km,9:41/100km
2006/01/29    勝田全国マラソン    2時間59分56秒(グロス)
2週間前は肋間神経痛でのた打ち回っていて、出場は危ぶまれたが、直前に回復、捨て試合のつもりで走ったら思いのほか良かった。スタートロス28秒有りながら中間で1時間30分台だったのでこりゃ行けるかも、とイーブンペースを心掛け粘った。粘れたのは収獲。35キロから向かい風でちょっと鈍ったが滑り込みセーフ。2225/2053/2108/2124/2058/2117/2102/2134/0915 中間1:30'28" NET2:59'28"(1:30'00"+1:29'28")
2005/10/09    日本山岳耐久レース    9時間51分44秒(年代2位)
悪条件にもかかわらず、選手のレベルアップは目覚しかった。男女とも新記録での優勝。男子は鏑木氏、女子桜井さん。私も自己ベストで、9時間台は念願だっただけにとても嬉しい。9月の調整が大変上手くいったためだ。レース運びもミスが無かった。悪路の影響が何処まで出るかが鍵だったが、最小限で済んだようだ。もう年代後半でありながら2位まで食い込めたのも上出来。練習は量より質か。昨年は量が多すぎて失敗したということが証明された。行動食:いなり6個、パフェクトプラス3袋、黒糖60g、マカデミアナッツ45g、9割消費(約1500kcal)
2005/03/13    はるな梅マラソン    1時間24分14秒
初参加だったが、こんな凄い起伏のあるコースだとは思わなかった。これでもかこれでもかとめまぐるしくアップダウンが繰り返される。でも癖になりそうなコースだ。苦しいけどジェットコースターみたいで面白い。2020/2045/2040/1843/0344
2004/11/28    つくばマラソン    3時間4分47秒
先週の疲れか、仕事疲れか、あるいは前夜に6kmも走っちゃったのがいけなかったか。いずれにしろ疲れがあって、最初から腿が重かった。30kmまではイーブンで良かったがそこでレースは終わってしまった。2151/2057/2056/2105/2102/2107/2238/2422/1044
2004/11/22    宇都宮マラソン・ハーフ    1時間25分48秒
25℃にもなった昨年に比べると10℃台で走りやすかった。来週つくばの練習走。4分ペースを目標にするが今ひとつ力足りず、平均4分04秒/kmに終わった。距離表示が5km以降は残距離表示なのでラップが変ですが。1914/0434/2045/2043/2029 (40歳以上7位)
2004/10/10    日本山岳耐久レース    10時間32分32秒(総合16位、年代4位)
雨、霧で過去5回中最も悪条件だった。どうしても視界が悪いのでスピードを抑える場面が多かった。よってタイムは昨年に及ばず、逆に順位は向上。電池選択ミスで暗いうえに途中で電池切れ、その隙に追い抜かれ順位を落とした。まだまだ課題があるが最低目標20位以内はクリアできた。今年開発したスペシャルドリンク、エネルゲン倍薄めお茶1/4プラスは後味すっきりでGoodだった。行動食:おにぎり3個、アンパン、マカダミアチョコ、梅しば4個、持ったもの全て消費(約1300kcal)。
2004/07/23    富士登山競走    4時間00分15秒
試走なし、急坂練習なし、坂はJogばかりでダッシュなし、こんな生ぬるい練習じゃ結果が出ないことを証明してしまった。45分くらいはと思っていたのに、気持ちだけでは通用しませんでした。レースは不本意な記録に終わったけれど、懸案のW富士は成功したので○です。
5合目で支度を整え、仲間と再スタート、馬返しまで下る。折り返し山頂目指して登る。なんとか日没前に再登頂、新5合目には午後7時20分ごろ到着。展望台で野営。12時間の行動で2度の登頂、目論み通り成功。
2004/07/04    北丹沢山岳耐久    5時間43分31秒(総合17位、年代別4位)
睡眠不足と暑さであまり良いパフォーマンスは発揮できなかったが、良い練習にはなった。レース後川で水浴びしたのは最高に気持ちよかった。
2004/05/29    トレイルラン大峯奥駈160km    24時間13分(1位)
平安時代に開かれた歴史ある山岳修験道、今も修験者が行き交う熊野古道の中でも最も険しいと言われる奥駈道160kmを2日かけて走るレース。
1日目:金峰神社⇒山上が岳⇒大普賢岳⇒弥山⇒釈迦が岳⇒前鬼(宿坊泊)10時間26分、トップ。
奥駈のハイライトとも言うべき標高の高い峰を走るコース。潤いのある原生林は素晴らしかった。晴れのち曇り。
2日目:前鬼⇒笠捨山⇒玉置山⇒七越峰⇒熊野本宮 13時間46分、トップ。
夜の間雨が降るが明け方には止んだ。前鬼から稜線までの上り返し800mは中々きつかった。稜線ではガスで遠目は効かず、時折雨も降った。1日目より長くてタフなコースだった。一ヶ所コースミスで20分ロス。水場も遠いものばかりで水汲みに20分のロス。険しくて鎖場も沢山あり、いろんな意味で手強いコース。昔は橋がなく、修験者は熊野川を渡渉したという古事にちなんでゴール直前は同じように渡渉。刺激的な設定だった。曇り時々雨。
2日間合計24時間13分(1位)。ノースフェースのシュラフをゲット。
2004/05/16    野辺山ウルトラ100km    9時間49分9秒(11位)
10回記念大会で参加者は100kmコースだけでも1000人を超えた。過去の優勝者などの招待選手も多かった。1日中雨にたたられ時折強く降る。サブテン目標で臨み、戦略面では下りをペースアップすることで短縮を目論む。トレイルは雨で緩んで潜る感じで走り難かった。加えて下りを上げたので脚がちょっときつかったが、目標どおり50kmで4時間半(昨年より10分の貯金)。後半も昨年より落とすことなく、雨水で川と化した馬越峠への坂もなんとか走りきれて、80kmで7時間45分。これで気持ちに余裕が出来た。9位〜11位が1分位に納まるほど詰っていた。一桁順位も目前だったが、これで十分満足している。
4:29/50km,6:32/70km,7:45/80km,8:43/90km,9:49/100km
2004/04/11    長野マラソン    3時間4分22秒
コースが変わって新鮮だったが、かつて無いほど暑かった。終盤は20℃は軽く超えていた(正午の気温は25℃)。そのせいか、力不足か、終盤バテた。なんとか、涼しかった昨年のタイムを上回ったので良しとする。ハラ山以後の食中りで体調崩したのが影響あった。2234/2122/2101/2131/2051/2136/2141/2253/1048 NET3:03'54"
2004/03/13    済州島ハラ山トレイルラン146km    20時間5分(1位)
200kmウルトラ(シーサイドコース)と併催、スタートとゴールは一緒。標高約2000mのハラ山を東西から2回登って島を横断往復する高低差の激しいコース(累積標高差4000m以上)。13日午前4時スタート、快晴景色最高、標高1000m以上では雪の上の走行、急なところはアイゼン装着。標高差1000mの最後の大上りが始まる103kmから独走、残り43kmも有るので仕掛けが早いかなと思ったが、調子が良かったのでスパートした。119kmから下り、急な下りは還ってキツイ、僅かに下りが一番楽。最後はなんとも場違いな繁華街を走り抜けてKALホテルにゴール。
2004/02/11    勝田マラソン    2時間58分50秒
前半オーバーペースになる過去の反省から、アップをあまりせずにゆっくり作りながら走る計画だった。スタートロスが30秒以上あったので、後半は必死で上げていかないとと思ってはいた。15km過ぎて身体が軽くなってきた。計画どおり中間1:30台で助走が終わって身も心もギアチェンジ、明確にペースを上げた。心配した30km過ぎてからの坂もそれほどラップを落とすことなくしっかり走れて、40km通過2:49台でサブスリーを確信した。そうか、こうやればできるんだ、と納得した。
2234/2124/2115/2105/2034/2103/2135/2030/0901
前半1:30:53、後半1:27:57
2003/11/30    つくばマラソン    3時間6分17秒
朝から強い雨だったが、スタート直前殆ど止んだ。水溜り多く滑りやすく路面は良くなかった。気温は高め、水を沢山被った。30kmからバテてしまった。これは山耐の開催が遅れたため後1ヶ月しかなくロードの練習(ロング)不足のせいか。昨年の直前1ヶ月はハーフを挟んで42キロ走2回行なっていたのに、今年はハーフ1回のみ。この差かもしれない。でも前回より4分以上も遅いのになぜか順位は50番以上も上(ちょっと救いか)。まあ、シーズンは始まったばかり、こんなモンでしょ。2139/2108/2115/2117/2109/2122/2305/2425/1053
2003/11/17    宇都宮マラソン・ハーフ    1時間27分31秒
あの東京国際と同じ日、東京と同じ様に、宇都宮もとにかく暑かった。思ったよりアップダウンがあって暑さでバテた感じ。種目別(40歳以上)で6位。
2000/2100/2100/2100/431(憶測)
2003/10/25    日本山岳耐久レース    10時間00分19秒(総合20位、年代3位)
レベルが上がり高記録続出。自分も自己記録を1時間10分も更新する良い走りができた。今回は開催が市長選挙のお陰で例年より2週間遅れたこともあり、ゆとりをもった調整が出来たことが好結果につながったようだ。
9月中旬までに今年最大の懸案だった南ア全山が終了し、10月第1週に白馬マウンテンランペアマッチレースに参加、第2週に浅間山周辺8時間走を行い、2週間空けて本レースに臨むという理想的な刺激と間隔の取り方だった。
昨年は北アを2日間走った翌週がレースと言うタイトなスケジュールだった為、自覚は無かったものの疲労が抜けきっていなかったと思われる。
今年レース中の身体の動きを比較して初めて、やっぱり去年は疲労があったんだなと感じたものだ。4回目にして調整、レース運びともに納得の行くレースが出来た。
2003/10/05    マウンテンラン・ペアマッチレース    4時間52分(男子3位)
セルフディスカバリー・アドベンチャーのレースで第1回白馬で開催された。
この時期、荒れれば吹雪、晴れれば美しい紅葉と落差が激しいが、前日は稜線は雪、積雪5cmほどあり。初冬の山でのレースとなった。競技を行なうには限界と思えるシビアなコンディション。雪の稜線から八方尾根の下りは最高の走りが出来た後半のラップはトップ、しかし第1CPのコースミスで10分のロスが響いて1位に1分遅れのゴール。真っ白な稜線と紅葉の中腹を駈けた楽しいレースだった。
2003/07/07    北丹沢山岳耐久レース    5時間43分39秒(総合13位、年代別3位)
コースが長くなって、山岳耐久と呼ぶにふさわしい骨のあるコースに生まれ変わった。ぶっちぎりの優勝は富士山のチャンピオン鏑木氏。私は年相応の走りでそれなりの順位。それでもいい練習になった。
2003/05/11    野辺山ウルトラ100km    10時間3分43秒(26位)
自己新、標高1600m馬越峠(79km地点)も難なく走れて80km8時間、90kmまで9時間だったが最後10kmが高低差200mの登りだったのでちょっと届かず。でも大満足の26位。
4:41/50km,6:46/70km,8:00/80km,9:00/90km,10:03/100km
2003/04/20    長野マラソン    3時間4分50秒
タイムより景色を楽しむコースなので、朝から温泉に入ってリラックスして臨みました。雨だったので流石にスタート前は寒かったです。その後は還って涼しくて走りやすかったかも知れません。それでも終盤は日が差して暑かったです。2108/2123/2143/2206/2211/2219/2224/2156/936
2003/02/11    勝田マラソン    3時間5分10秒
この日は寒く、長袖にするべきだった。しかもガス欠、11時スタートと言う昼をまたぐ半端な時間であること忘れていた。10時過ぎてから何か食べておくべきだった。体調もあまりよくなかった。
2135/2029/2138/2116/2115/2120/2206/2356/1132
2003/01/19    喜多マラソン・ハーフ    1時間24分22秒
荒川河川敷なのでフラットで走りやすかったのか、ほぼ4分/kmで走ることが出来た。寒いのもよかったかも。2005/2005/2020/1945/0407
2002/11/24    つくばマラソン    3時間2分00秒
計画性なく身体の向くまま走ったらオーバーペース。30km以降失速。前半21分ペースで行くべきだった。5kmのチェックポイント見逃したのでつい心配で上げてしまった。それも敗因か。初めての大会はコースも分からないからそういう失敗もある。
2100/2024/2011/2015/2027/2136/2257/2417/1049
2002/10/13    日本山岳耐久レース    11時間10分23秒
前週北アの2日走をやっていたので、疲れが取れないまま望んだ。加えて持参する水を抑えすぎて欠乏、脱水症状出て中間部大幅ペースダウン。第二関門で給水後は復調、巻き返すがいまひとつ。失敗レースだったが、年代別4位入賞。
2002/07/26    富士登山競走    3時間49分8秒
貧血が治ってまずまずの走りが出来た。今年は山走りを多くし、試走もしたのでそれも好結果につながったか。山頂で皆さんにお会いできて良かったです。